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このブログは『TW2 Silver rain』の神谷崎刹那、及びその背後が書いている日記です。
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神谷崎刹那
年齢:
24
性別:
女性
誕生日:
1993/02/10
職業:
中学生
趣味:
読書、家事全般
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つづきです~


GM: 【死が満ちた世界】
浅神・鈴: …ボクは突撃しないよ?(笑
GM: ーーーーーーーーーーーー学校にて
GM: クリスマスが終わって、終業式の学校
冴神・駿介: 俺も帰る場所があるんでな、惨めでも生きて帰るさ。
GM: そんな朝礼、テレビ映像がいつもの如く変わる
シンディ・ワイズマン: 「私も負けるつもりナンカ全然ないヨ」
冴神・駿介: 「ん…今度はどんな依頼かね…」
形代・鈴音: 「今日も今日とて、ですか……」
シンディ・ワイズマン: 「おや……こんな時にまで、ゴーストは忙しいのネ。休業すればいいノニ……」
浅神・鈴: 「終業式の日も依頼かぁ」
神谷崎・刹那: 「うにゃー……依頼さねー」(ぽけー
GM: 「・・・・・・この映像が見えている方 もし、覚悟があれば放課後、早坂キャンパス6-梅組教室に来てください」
シンディ・ワイズマン: 「……?何か不穏な雰囲気だったネ……?」
冴神・駿介: 「覚悟……いつものことじゃねぇか…聞くってことはよっぽどか……。」
GM: そうして呼ばれた一同
神谷崎・刹那: 「とびっきり楽しそうなお祭りかしら??」
GM: 教室の前に集まっています 扉を開ければOP開始です
シンディ・ワイズマン: 「頼もー」がらっ。
冴神・駿介: 「うっす、生きてかえる覚悟ならいくらでも。で、今日はなんだい。」(扉開け)
浅神・鈴: 「今日はどんな依頼かな?」(開いてる扉をくぐり
GM: 「・・・・・・よく、来て下さいました」居たのは小学校制服を着ている黒髪ショートの女の子
神谷崎・刹那: 「こんにっちはー」(扉くぐり
形代・鈴音: 「生き残る覚悟に対象を殲滅する覚悟、どちらもできています。依頼の内容は?」(開いている扉をす、とくぐる
GM: 「・・・・・・覚悟があるという前提で、お話をします」
シンディ・ワイズマン: 「今さら確認を取るほど私たちを甘く見てるノ?」凄い笑みで椅子に座りましょう。
冴神・駿介: 「ここにいるってことはそういうことだろう。…なあ?」(と周りを見回し)
GM: 「先日、愛知県のとある場所でゴーストが大量発生するという事件が起こり、それの調査に8人の能力者が派遣されました」
形代・鈴音: 「愚問ですね。もう一度言いましょう。生き延びる覚悟も、敵を倒す覚悟もできています」
神谷崎・刹那: 「死ぬときゃ死ぬわ、出来るのが私たちしか居ないなら」(にこにこ
GM: 「そして、ゴースト討伐後 3人の能力者が行方不明になりました」
冴神・駿介: 「で、合流して事にあたれってか…行方不明?」
シンディ・ワイズマン: 「捜索?それとも……もっと嫌な話カシラ?」
GM: 「行方不明者は 一条綾乃 高校2年 駒野颯太 高校2年 吉野麗華 高校1年 以上の3名です」
シンディ・ワイズマン: ぶっ!(思い切り噴いた)
浅神・鈴: 「ぇ?」
冴神・駿介: 「……まあ、続きを聞かせろよ。」
浅神・鈴: 「あの3人だよね?」<シンディ
シンディ・ワイズマン: (PL説明……前回までの単発セッションに登場して、シナリオで助けたことのある能力者たちですね)
GM: 「……実は、その8人依頼の現場の近くには、昔、町があったんです」
シンディ・ワイズマン: 「YES。何てコッタイ……」
GM: 「そこは以前ゴーストの襲撃に遭って 町の人の殆どが殺されました」
冴神・駿介: 「…まあ、話が読めねぇが。要は乗り込んで調べてくればいいんだな?」
GM: 「そしておそらく、そこのゴーストが 連れ去ったのではないかと思っています」
形代・鈴音: 「ゴーストタウン、ですか?確かにこの人数なら相応の覚悟が要りますね」
シンディ・ワイズマン: 「……その3人、何らかノ形で皆その街に縁がアッタのよ……」
GM: 「ええしょうでしょうねシンディさん 申し遅れました 平野祥子 小6です」
神谷崎・刹那: 「で、覚悟がってことは結構危ない相手だと……」(メモメモ
形代・鈴音: 「陰陽都市計画に近いものであれば、すでに依頼の範疇を越えています。調査次第では撤退もやむなしかと」
GM: 「……劉じじいのあれとは別です ただ、学校側は、この調査を拒んでいるんです」
シンディ・ワイズマン: 「かつて、大規模なゴースト発生で『常識の外』で滅びて地図から消えた街……ナノヨ。つまり、トンでもない場所ネ」
浅神・鈴: 「調査を拒む?仲間が行方不明になってるのに?」
冴神・駿介: 「まあ、成せば成る、成さねば成らぬ何事もってな。行動しなけりゃ結果はでねぇだろう。ここに集まったんだ、行かないわけにもいかねぇだろ?」
GM: 「……その現場のゴーストが想像以上強いらしくて……しかも町全体に毒の瘴気が満ちていて生きているとは思えないと……」
GM: 「それで調査もほぼ打ち切り状態です」
シンディ・ワイズマン: じゃあ、椅子を蹴って立ち上がります。「じゃあ、意思の無駄な確認なんかシテル暇はないジャナイ。ネェみんな?」
冴神・駿介: 「ヤバいヤマだな…だが見えたってことはこのメンツでしかできねぇ…だろ?」
GM: 「……ごめんなさい、本当は行かせたくありません……」
神谷崎・刹那: 「ふぅん、もう目に見えた場所に居て即時決戦なら良いのだけど……消耗した後じゃ勝てそうにないし」
GM: 「世界結界の問題も有りますが、状況が状況です 死んでもおかしくありません ミイラ取りがミイラになる事だってあります」
冴神・駿介: 「問題ない、これでも悪運だけは強い方だ。…それに、くたばれない理由もあるしな。」
形代・鈴音: 「行くしかないでしょう。それに、こう見えて能力者というのは丈夫に出来ているものですよ」
神谷崎・刹那: 「あなたみたいなかわいこちゃんが笑顔で居るためなら傷も苦労も、あるいは生死も安いものね」(にこにこ
シンディ・ワイズマン: 「ねえ……行方不明になった中ニハ、この子のお姉サンもいるノヨ……皆」確かそうでしたよね?>祥子
GM: 「……公私……混同は……いけませんよシンディさん」
浅神・鈴: 「放置する方が問題だよ、それに折角知り合ったんだから見殺しにはできない」(PL:前回のシナリオに私も参加してるです)
冴神・駿介: 「細かいことはいい、行くのか、いかねぇのじゃ?」
冴神・駿介: いかねぇのか
シンディ・ワイズマン: 「残念、私たちはStudent。私人ヨ?」
形代・鈴音: 「行きましょう。むしろ私向きの依頼です。例え半殺しにされようと貴種の血があれば治りますし、もともとタフに出来てるので」
神谷崎・刹那: 「あら、公の目的が達成できて私の目的も達成できるなら公私混同バリバリで良いんじゃないの??やるかやられるか、白黒はっきりして変にしんみりする依頼より良いわ」
浅神・鈴: 「ボクの気持ちは固まってるよ。」
シンディ・ワイズマン: 「大量発生も絡んでるってコトは……もし失敗シテも、次の手立ては用意シテあるんデショ?なら心おきなく行けるワ」腕を組んで笑いましょう。
冴神・駿介: 「要は解決して無事に戻ればいい、簡単じゃねぇか。」
GM: 「……分かりました」バサッと愛知県の地図を広げます
GM: 「……事件現場は愛知県の東部にあった町です もちろん今は世界結界で消えています」
GM: 「町の名前は平野町 あまり大きな町ではありません 村くらいの大きさです」
GM: 「おそらく、現場に着けば大量のゾンビとぶつかると思います しかもゾンビは瘴気を纏っていて 近付いて攻撃すれば何か防壁でもない限り毒をまともに浴びます」
GM: 「そして、鎧を纏った地縛霊が居ます そいつが、昔、町を破壊した元凶です」
GM: 「その鎧の敵を倒せば、おそらく瘴気も消えると思います」
冴神・駿介: 「…全体が特殊空間ってわけか。」
神谷崎・刹那: 「OK、小細工なしの正面衝突ってことでいいのかな??」
冴神・駿介: 「だな…わかりやすくて助かる。」
GM: 「ただ、町全体は瘴気に侵されています これはどうしようもありません  それと、長年の瘴気によって地盤が緩んでいます 移動や攻撃には問題ありませんが、ふらついて敵の攻撃は避けられなくなっていると思います」
神谷崎・刹那: 「こ、婚約指輪外していこう」(ぁ
シンディ・ワイズマン: 「地盤が、って言うナラ互いに同じ条件ネ。ノーガードで殴り合いカ……」
浅神・鈴: 「気休め程度かもしれないけど、瘴気は防げるかも・・・」
冴神・駿介: 「おもしれぇじゃねぇか。」
シンディ・ワイズマン: (そう言えば、その解釈だとアームブレードで飛んでたりしたらどうなったんだろ……?)
形代・鈴音: (吸血グローブ装備でよかった……)
GM: 「それと、もう1つ 先日の依頼で帰還した5人の話によると、武器の神秘効果が弱まってしまった と言ってました 何か変な力が働いていると思います(=武器覚醒禁止)」
冴神・駿介: (飛んだまま戦闘はできなかったはずー)
浅神・鈴: 「OK、むしろわかりやすくてすきだよ。そういうの」<ノーガード
シンディ・ワイズマン: (あ、そうでした)
形代・鈴音: そもそもアームブレードの飛行は飛行に集中する必要があって戦闘は不可
神谷崎・刹那: 「了解……本気で泥仕合か」
GM: 「これだけの悪条件です それでも、行ってもらえますか?」
冴神・駿介: 「オッケー、そういうのは慣れてる。」
神谷崎・刹那: あれはタケコプターだし
シンディ・ワイズマン: 「そう言えば、この間カラ何か色々珍しい技習ってたッテ?鈴?」>瘴気を防げるかも……?
形代・鈴音: 「行くと決めた以上、どこへでも」(本音:蝙蝠変身で小さくなったらかわせないかな?)
シンディ・ワイズマン: 「……ここで逃げるような姉さんじゃ、妹に合わせる顔がないノヨ」
浅神・鈴: 「もちろん!」
GM: 「……では御願いします」深く深く頭を下げています
神谷崎・刹那: 「んじゃ、まぁ、がんばりますか~♪」
浅神・鈴: 「まだ習いたてだけどね、なんとかなるようん」(連珠武器覚醒はこのときのために!)
冴神・駿介: 「……持つと決めた剣…存分に振るってやるよ。俺はこれで前に進むと決めたんだ。」
シンディ・ワイズマン: 「どいつもこいつも、タフな顔ばかりダネ?」皆に笑いかけてみましょう。
GM: 「それと、現場近くまで、一緒に同行します……世界結界で町の存在が消滅している以上、見つけられるのは私だけなので」
冴神・駿介: 「当然だろう、伊達に鍛えちゃいねぇ。…そうか、まあ頼むわ。」
形代・鈴音: 「まあ、タフというよりはしぶとい、ですかね?簡単に殺されてあげるほどお人よしでもありません」
GM: 「……では、行きましょう……」席を立ちます 教室を出ればOP終了です
冴神・駿介: 「ああ、止まってやる気もねぇ…」いいつつ退出か。
神谷崎・刹那: 「はふ、愛知土産ってなんだっけ……」(思案しながら教室出て
シンディ・ワイズマン: 「ういろう、じゃナカッタっけ?」とか言いながら刹那さんの次に出ます。
浅神・鈴: 「(まあ、後は野となれ山となれ、出たとこ勝負はきらいじゃないしね)……なんだろ、変わったプリンがあるって聞いたけど?」(体質
浅神・鈴: 退室ですね
GM: では、チャプター1
シンディ・ワイズマン: 「ハローキティのミソキャラメル、とか駅で見かけたヨーナ……」
GM: ーーーーーーーいざ、死の世界へ
GM: 色々乗り継いでようやく到着した一同
神谷崎・刹那: プリン……(どきどき
GM: 町の影すら見えないこの場所ですでに異臭が漂っています
シンディ・ワイズマン: 「ひえー、こりゃHARDだヨ」冗談めかして笑いましょうかね。
GM: 周囲は建物はあれど人の気配は全くありません
浅神・鈴: 「これは、ひどいね…」
形代・鈴音: (わずかに顔をしかめる)
冴神・駿介: 「ふむ…なら戻るか?」と笑顔で茶化し
GM: 「……私達が逃げるときは……ここまでまだ異臭はしなかったのに……」
神谷崎・刹那: 「んじゃ、ちゃちゃっと消臭しないといけないかしら??」(どこまでもマイペース
形代・鈴音: 「バカな事を言わないで下さいよ。異臭の源を掃除しにきたんじゃないですか」
浅神・鈴: 「戻るのはなしだよ、うん」
シンディ・ワイズマン: 「逃げてイイなら逃げるケドね、仕方ないデショ?」笑顔で返しましょう>駿介さん
冴神・駿介: 「だろう?…なら進むだけだ、行こうぜ。」
GM: 「……この先、まっすぐ、木製の民家を通り抜けたあと、広い場所に出ます そこから 平野町です」
シンディ・ワイズマン: あ、祥子の背中にそっと手を置いておきましょうか。「Homeがこんなにナルのは……見てて、辛いヨネ?」
GM: 「……それよりも、皆さんが死んでしまうのではないかと……」
神谷崎・刹那: 「ん、了解~、危なくなったら逃げなさいよ~??」(ぽむぽむなでなで>祥子
冴神・駿介: 「言ったろう、悪運だけは強いって。それにこんなとこでくたばったら笑うやつがいるんでな。」
シンディ・ワイズマン: 「危険はいつものコト、無茶も承知の上。それでも、運命に立ち向かう力ヲ私タチはいつだって望むんジャナイ?」
浅神・鈴: 「そんな簡単にしなないよ、心配はうれしいけどね」
形代・鈴音: 「生き延びるだけは生き延びるので、もし動けなくなったらアル君でも呼んでください。あっという間に治ります」
GM: 「……分かりました……」
形代・鈴音: 「くどいようですが、能力者というのは案外丈夫に出来てるんですよ?」(と微笑んでみせる)
神谷崎・刹那: 「おねーさんのクッキーを食べながら待っていれば良いのです」(袋差出/ぁ>祥子
GM: 「……ごめんなさい、瘴気が強過ぎて……これ以上は……私は無理です……」
シンディ・ワイズマン: 「心配するなんて時間のムダ、それくらいならGODSに祈っててヨ?そしたら確率上がるネ」ウィンクしましょう。
冴神・駿介: 「ん、まったくだ。丈夫な上に生きぎたないときた。これ以上はねぇよ。」
GM: 「……絶対に、生きて帰って下さい 御願いします」深く頭を下げます
GM: ーーー出発すればチャプター1開始です
冴神・駿介: 「…さて、いつまでも後ろがみ引かれても仕方ねぇ、行こうとしようか。」(歩をすすめ
シンディ・ワイズマン: 「ヤルことは一つ、ダモンネ?」
神谷崎・刹那: 「んじゃ、いってきま~す♪」(駿介に続き
冴神・駿介: 「ん、大元を潰す、それだけだ。」
形代・鈴音: 「そんなに心配なら、これを預かっててください。お気に入りなので必ず取りに戻りますよ」(白いリボンを渡して、みんなに続きます)
浅神・鈴: 「ま、なんとかなるよ(手をひらひら)ああ、そうだ。愛知のお土産のリストでも作って待っててね」移動
GM: 「分かりました、お気をつけて」白のリボンを握り締め見送ります
シンディ・ワイズマン: (一度振り返って、もう一度ウィンクして皆に続きましょう)
形代・鈴音: (死亡フラグを立てておいて、叩き折るのが面白いby背後)
GM: チャプター1
神谷崎・刹那: (わかってらっしゃる/ぇ>鈴音嬢背後)
GM: 平野町に到着した5人
冴神・駿介: (ん、同じく。)
GM: 強烈な瘴気が襲い掛かってきます
冴神・駿介: とりあえず引いてもいいか?
神谷崎・刹那: 「あー、いぐにっしょーん」(ぇ
GM: 周囲の住宅はほぼ崩れきっており 地面は草1本ありません
浅神・鈴: 「生身じゃきついね…イグニッション!」
GM: では 起動してください
GM: 同時に手札を4枚に
シンディ・ワイズマン: 「Ignition!」
形代・鈴音: 「……さて。行きましょう。イグニッション!」
形代・鈴音: (起動後は前髪が少し上がって、銀髪赤目に)
シンディ・ワイズマン: 4枚中3枚がジャストアタック系?!
神谷崎・刹那: ガード2枚とかなんでこう偏るかorz
形代・鈴音: (アーリーデイズ読んでからやってみたくて)
冴神・駿介: 「ん…待ってるやつもいるんでな、そうそうくたばらんさ。起動。」
神谷崎・刹那: 手札が山火事
浅神・鈴: 見切りと後の先ってどんだけー
シンディ・ワイズマン: 何でこう全体的に前のめり……(笑
GM: では調査パートですがその前に
神谷崎・刹那: ま、しゃーないか、イグニッションで糸1点入れといて良いのよね??
GM: 瘴気が強過ぎて本来調査のたびにダメージ入りますが
形代・鈴音: 悪くはないけど、lucky欲しかった
GM: 連珠の覚醒効果でダメージありません
冴神・駿介: ……あおいらねー(黙)
神谷崎・刹那: 駿介その手札おくれよ~
浅神・鈴: 「それじゃ、かくし芸行くよ!」簡易結界展開~(武器覚醒使用
冴神・駿介: 「こいつは重畳、心おきなく暴れていいんだな。」
シンディ・ワイズマン: あ、そうそう。奥義持ちの人は……?
GM: 奥義?
シンディ・ワイズマン: (見終わった)奥義ジャスト、全能でも役に立たねー☆
浅神・鈴: 奥義はないよ
神谷崎・刹那: 「ふぁー、結界久しぶりに見たねー、実家でお勉強した程度だよー」
形代・鈴音: そんなもの来訪者の重いCPで積める訳ないでしょう(笑)
神谷崎・刹那: 改ならあるが)
GM: では調査ですが
冴神・駿介: ……俺の組み合わせをなんだと(略)
GM: 敵を探すかそれとも3人を探すか どちらを選びますか?
浅神・鈴: BSリソースをさらに削れば奥義までもってけたろうけおdね
浅神・鈴: 個人的には3人を探したい
神谷崎・刹那: 私としちゃちゃちゃっと敵倒した後で探したいけど、みんなはどう??
シンディ・ワイズマン: まずは3人、ですかね。結界の中に入れないと、ボス倒すまでに戦闘中ずっと毒喰らってた……なんてのは笑えません。
形代・鈴音: 個人的には、親玉探しだ先だと思う。無事でも多分戦う力なんて残ってないし、親玉倒してからゆっくり探した方が良いと思う。
*server*: GMメモが更新されました
GM: ちなみに参考までに3人のジョブ
神谷崎・刹那: 3人探して消耗した後で親玉って言うのは避けたくもある
*server*: GMメモが更新されました
*server*: GMメモが更新されました
*server*: GMメモが更新されました
冴神・駿介: 当然、両方だ…と言っても、三人を探してついでに遭遇したら重畳ってとこか。この中耐えきれるとも思えねぇ。
神谷崎・刹那: 3人目の奴はお調子者と見た(ぁ
形代・鈴音: 気魄寄りですごく丈夫そう。シルフィがいるなら浄化の風でBSにも対応できてると見た
浅神・鈴: いい人だったよ
シンディ・ワイズマン: お調子ものどころか、恋人でもない幼馴染を、友情のために命かけて庇ったやつですよw>三人目
冴神・駿介: ふむ…バランスは悪くはなさそうか…どう動く?
神谷崎・刹那: あー、んじゃ3人探すほうが駿介の中でウェイト大きいようだし、3人探すってのが総意で良いかい??
神谷崎・刹那: 2:2だったからこれで均衡崩れてるはずだけど)
シンディ・ワイズマン: 入ってからの時間が長いから、私はそっちかな……>3人探す
形代・鈴音: 了解。
浅神・鈴: アビリティで持ってるかもしれないけど、あとどれだけ持つかわからないしね
冴神・駿介: まあぶっちゃけ。もってるなら合流すれば武器覚醒の影響下、戦力としてもみれそうって考えもあるんだが。
神谷崎・刹那: まぁ、3人探して逃げられそうならいったん引くのも視野に入れて行動しようか、んじゃ3人を探すで
GM: では3人を探すという事で
冴神・駿介: ん、その方向だな。
浅神・鈴: だね
GM: では、神秘チェック 誰か1枚出せば成功です
シンディ・ワイズマン: 出せますがー。
神谷崎・刹那: 出せるよー、ガードだよー(ぁ
浅神・鈴: ボクも出せるね。Eなし
GM: 本当に使わない奴の方がいいですよ
形代・鈴音: ここは建築士の風水的な勘とかでない?
形代・鈴音: 神秘は出ますよ
シンディ・ワイズマン: 役に立たない全能奥義ジャストー>エフェクト
冴神・駿介: だせないこともないがだせるやつがいるなら任せる
神谷崎・刹那: んじゃ鈴がだすのがいいんじゃない??E無しだし??
浅神・鈴: じゃ、ボクがやろうか
形代・鈴音: 建築士的風水の勘ww
シンディ・ワイズマン: ええ、お任せしましょう。私は神秘は攻撃で使えますし。
神谷崎・刹那: 3人の中に奥義もちがいてGMが許すならありかもw<奥義ジャスト)
シンディ・ワイズマン: あ、ほら。地盤が、人が通ってれば片っ端から緩んでるはずですから>建築とか
冴神・駿介: なるほど…。
GM: ちなみに奥義JAですが アビの効果変える奴で奥義化出来るから使えますよ
神谷崎・刹那: そだねー、封印活性だっけ??)
GM: それそれ
冴神・駿介: アレは活性化できないやつだから無理じゃね?
神谷崎・刹那: GMが神だからGMさえ認めれば細かい部分だし良いんじゃない??)
シンディ・ワイズマン: ジョブ変えの場合に適用されるんじゃないでしょうか?
浅神・鈴: 風水というか、符も併用てで占ってみるよ「……外れても怒らないでね」(微笑み)
    【P】神秘3 (No.34)
シンディ・ワイズマン: (ま、確かにGM次第)
GM: もちろん、他ジョブのアビは使えませんが
神谷崎・刹那: 怒る(マテ
GM: では鈴さん、辛うじて建っている2階建ての建物に人影を見つけます
冴神・駿介: まあ、それもそうか…おう。
GM: 入り口は敵は居ないようなので問題なく侵入できますが
シンディ・ワイズマン: 2階の床が怖いな……すぐ抜けそうで。
冴神・駿介: 躊躇なく踏み込む。
浅神・鈴: と、やってみるものだね…まあ、行ってみよう
神谷崎・刹那: 敵いないなら踏み込もう、一時も惜しい
形代・鈴音: 開いてる窓とかありますか?不意打ちとかが怖いので変身でもぐりこんでみようと思ったのですが
GM: 開いている窓は2階だけですが、足場が無くて届きません
シンディ・ワイズマン: あ、蝙蝠変身で窓から覗くとかは出来そう?>鈴音さん
形代・鈴音: ふふふ、私は、蝙蝠変身があるのですよ、飛べるのですよ
GM: ちなみに、四角い形状の建物に入ると 2階から気配を感じます
神谷崎・刹那: 猫にはなれるよ!(ぁ
GM: 蝙蝠なら大丈夫ですが、瘴気のダメージが入りますよ?>20点
神谷崎・刹那: 結界の外に出るって考え方かな??)
冴神・駿介: でしょう。
形代・鈴音: 20点くらいならそこまででもない。防具HPもそれなりにあるし。
GM: 結界の外に出てしまいますね
形代・鈴音: あ、ダメか。ダメージ受けると元に戻るんだ
GM: というわけで 無理なんです
形代・鈴音: 踏み込むしかない、と。
神谷崎・刹那: あー、猫もダメだねー
浅神・鈴: 結界の範囲はそんなに広くないと
GM: で、2階から気配を感じますがどうしますか?
シンディ・ワイズマン: そうなれば、もう行くしかないかな?
神谷崎・刹那: ここまで来て見に行かないのもなんか変だね
冴神・駿介: 行くだろう、普通に。
浅神・鈴: 階段がくずれたりしないか注意して先に進もう
GM: では、2階の階段へ上がると、
GM:  ところで、先頭歩いてるの誰?
冴神・駿介: 俺じゃね、躊躇なく踏み込むって宣言したし。
神谷崎・刹那: 男が先導、うん、かっこいいね
GM: じゃあ冴神さんの頭ギリギリに長剣が振り下ろされます
シンディ・ワイズマン: 「STOP!私ヨ、シンディだよ!」長剣にぴんと来て叫んでみましょう。
冴神・駿介: 「…っと…」かわせていいのか?
GM: 本人がギリギリで止めました
冴神・駿介: 「あッぶねぇな…まあ、見事な太刀筋だ。」
神谷崎・刹那: 「わはー……真っ先に突っ走んないでよかった~」(飄々
GM: 「……味方……か?」目が虚ろになっている黒髪の女性が立っていました
GM: 瘴気でボロボロになっているようです
浅神・鈴: 「麗華、さん?」
シンディ・ワイズマン: 「まさか見忘れたトハ言わせナイよ?」前回のセッションで一応面識あります、説明説明w
形代・鈴音: 「そう。助けに来た。」
冴神・駿介: 「まあ、そうなるな。」
GM: 「……鈴……それに……シンディどう……して……」前のめりに倒れてきます
神谷崎・刹那: 「あー、何だかやばそうだし回復いる??」(見渡し
冴神・駿介: 「おっと。」(抱え
冴神・駿介: 「んあ、そうだな、結構消耗してるようだ。」
シンディ・ワイズマン: ちなみに、部屋にはほかに人は?
GM: 「……回復なら……綾乃に……」彼女が指差しているのは 息も絶え絶えの茶髪の少女
GM: 部屋には他にはいません
形代・鈴音: じゃ、回復しましょう。奏甲を使ってあげます。
冴神・駿介: 「……こりゃ警戒もするわな。」
シンディ・ワイズマン: 「まずは結界の中に入れヨウヨ……って、颯太だけイナイね?」
浅神・鈴: 「颯太さんは?」
GM: 「……颯太は……はぐ……れた……」
シンディ・ワイズマン: ……やべぇ……あいつの性格上おとりになって逃げたとしか思えねえ。
形代・鈴音: 「ここまで頑張ったことは、賞賛ものです」《尊敬》
    【P】神秘1 (No.28)
GM: 「……依頼が終わって帰ろうとしたらいきなりここに飛ばされて……大量のゾンビに囲まれて……颯太が……囮に……に」
冴神・駿介: 「……さて、傷さえ癒せばまだ戦えるか?もう一人が心配だ。」
神谷崎・刹那: 治癒符もう一人に投げとくわ~、ぶっ倒れかけてるんだから)
神谷崎・刹那: 「ておくれ……じゃないわよね??」
    【P】神秘2 (No.31)
形代・鈴音: これで回復量がおよそ50弱。何とか動けるくらいにはなるはず。
シンディ・ワイズマン: 「なら、さっさと探さナイト」ナイトメアフィールド使おうかどうしようか……。
浅神・鈴: 「どのあたりだったかわかる?」
GM: 「……すまない……さすがに力がもう残ってない……綾乃は特に限界超えて使ってしまったうえにこの瘴気で……」
シンディ・ワイズマン: あー、凌駕済みか。そりゃやばいわ>綾乃
神谷崎・刹那: 76回復だからまぁ生きてるぐらいにはなったかい??
GM: 「……颯太とはぐれたのは、この町の中央だ……」
冴神・駿介: 「なるほど…じゃあいったん引き返すか。心配ごとはあるがかばって戦うのも骨が折れる。」
形代・鈴音: 一緒に戦って欲しいとは言わない。でも回復した体力でここから離れるくらいはしてほしい。
神谷崎・刹那: メンバー分けるのも得策とはいえないようだしね…
浅神・鈴: 「でも、不安なことがあるんだよね。またここに飛ばされたりしないか」
冴神・駿介: 「外まで送り届ければ問題ないだろう、むしろ同行したり二人で引き返してもらった方が不安だ。」
GM: (どうしてそうGMの思考がばれるのかなぁ……<また飛ばされたり
シンディ・ワイズマン: ここ、町のどのあたりです?>GM
形代・鈴音: よし。ここは今度私が囮になろう。逃げと守りに徹すれば丈夫さが売りの従属種、生き残るくらいはできる。
形代・鈴音: (死亡フラグを立てておいて叩き折るのが面白い(二度目)by背後)
GM: 正方形9マスと考えて 大体南エリアの中央辺り
神谷崎・刹那: 回復ついてた方が良いんじゃないの??>鈴音
形代・鈴音: 自己回復もある。
形代・鈴音: 武器にもアビにも吸収効果があるし、生き残るだけなら何とかなる
GM: ちなみに言っておくけど、ここで1人行動は死にますよ
冴神・駿介: 一人にいい格好はさせぇよ…これでも前線はってんだ…あれ、なら叩いたほうが早くね?
シンディ・ワイズマン: ここから1マスで町の中央ですからね……むしろそっち行ったほうが早いかな?また飛ばされる危険を考えたら。
形代・鈴音: 戦って勝て、なら確かに死ぬけど
GM: 10分も歩けば町の中央に着きますね
神谷崎・刹那: うにゃ、この子達も連れてってぶったたいちゃったら??
浅神・鈴: うーん・・・
シンディ・ワイズマン: (1ターン30ダメージ確定で、しかも雑魚でも絶対命中してくるから一人行動はたぶん死ねる……)
形代・鈴音: 逃げも難しいか・・・
冴神・駿介: 「……ふははっ」
浅神・鈴: Gm,本業能力でなんとかなりません?<簡易ではなくてガチの結界はり
神谷崎・刹那: 二分する必要もないしぶったたけるし結界の中に居れば瘴気受けないんでしょ??(単純思考A
GM: 本業で?そっか建築士か
シンディ・ワイズマン: あ、そうか>本業能力 ゴーストの近づきにくい部屋を確保できるはず……。
浅神・鈴: うん
GM: ……まあいいでしょう
形代・鈴音: 本業能力の結界でばっちり彼らに回復してもらえばいけるのでは?
神谷崎・刹那: あぁ、建築士すげーなw
GM: 武器覚醒は封殺されてるけど 本業は生きてるからなぁ
シンディ・ワイズマン: (ぶっちゃけ、GMが3人戦力を増やしてくれるわけがないので回復は期待しない:笑
神谷崎・刹那: PBWとTRPGで建築士の扱いの格差ひどいwww)
冴神・駿介: 「攻撃こそ最大の防御ってのはこういうことを言うんだな……面白くなってきたじゃねぇか。まあ、無事な空間作れるならそれで問題はねぇだろう。」
GM: GMの背後はBS大好きなんで まあPBWでは信頼度0ですが
浅神・鈴: 「この場所を浄化してここで待っててもらおう…」
形代・鈴音: ジュゴンはおそらくTRPGだと弱体化するので、似たアビながら性質が逆っぽいですね
浅神・鈴: (かくし芸がすごいことになってる)
シンディ・ワイズマン: (思った以上に建築士本業大活躍だ……)
神谷崎・刹那: 「うぃ、まぁ、ちびっと回復したし何とか持つんじゃない??これでボスぶち抜きゃ万々歳だ」
GM: 「……浄化?出来るのか?」麗華が不思議そうに聞いてきます
神谷崎・刹那: 役立たずの猫)
形代・鈴音: 丈夫なだけの蝙蝠)
冴神・駿介: (そもそもたんさく考えてない壁もどき
浅神・鈴: 「まあ、見てて」簡単に祭壇を作ってむにゃむにゃとお祈り(具体的に何をするのかさっぱりわからない(ぇ
シンディ・ワイズマン: 「こ、これは!」(知っておるのかシンディ!)
GM: 鈴が祈ってすぐ、部屋の空気が少しずつ浄化されていきます
神谷崎・刹那: 任せてボス殺しの瞑想中)
冴神・駿介: 「ほー…」
浅神・鈴: 「(うまくいったかな?)まあ、この部屋の中が限界だけど」
シンディ・ワイズマン: 「OH、何かしてると思ったら、この間カラこんなかくし芸身につけてたんダネ鈴?スゴイ、これならしばらくは大丈夫ソウネ」
GM: 「……いや、これだけで十分だ……助かった、すまない……」
冴神・駿介: 「ん、じゃあ殴りこみで問題ねぇな。」
シンディ・ワイズマン: 「私達が帰るマデハ、誰に呼ばれてモ絶対にここから出ちゃダメダヨ?」
神谷崎・刹那: 「丈夫な泥舟に乗せた気分ね」(ぁ
浅神・鈴: 「颯太さんも見つけてくるから、待っててね」
GM: 「……分かった……」
GM: 「あ、そうだ……」ポケットから一枚の札を取り出します
冴神・駿介: 「じゃ、その丈夫な泥船が沈む前にさっさと片付けるぞ。」
冴神・駿介: 「うん?」
GM: 「……これを……」麗華が札を使うと、5人の体に一陣の風が吹きます
浅神・鈴: 「このお札は?」
冴神・駿介: 「……ん?」
シンディ・ワイズマン: 「何か見覚えのあるヨウナ札かな?」
GM: 「……颯太が親戚の人から貰ったという札だ 少しは加護があると思う」
GM: (効果:
シンディ・ワイズマン: (前のシナリオで登場した颯太くんのお守りです)
神谷崎・刹那: 浄化の風ーとか??
浅神・鈴: (ああ、あのお守りかぁ
GM: 手札調整:好きなカードを捨てて引く事が出来る 2回のみ 但しこの部屋を出ると消滅
GM: というわけでまず手札4枚に
神谷崎・刹那: なんと、風の割に現実的な効果だ(ぁ
冴神・駿介: ……一人二回か?
浅神・鈴: (前回とは効果が違う
GM: 1人2回まで
シンディ・ワイズマン: (ですね>効果
冴神・駿介: 了解。
GM: この札、場所によって効果が変わるんです
神谷崎・刹那: てふだがいいのばっかだw
GM: ちなみに、製作元は ザ・紳士(何
冴神・駿介: …ん、済んだ。
浅神・鈴: まずは4枚に…
冴神・駿介: 後ろの人は知っている…俺は知らない(黙)
形代・鈴音: こちらもまず4枚にします。
浅神・鈴: 偽身符っておとりに使えるかな?
GM: それと、先程のアビ消費が回復しますのでそこも補充しといてください
GM: 偽身符出したらその場で消滅ですが
形代・鈴音: 無理でしょうね。あれもある程度ダメージを受けると消えるので。
冴神・駿介: まあ、離れたらお釈迦だろう。
GM: 一般人が死亡するようなダメージ受けると消滅 とあるので
浅神・鈴: そっか、じゃあ再度手札調整
冴神・駿介: 一般人は粉塵でも危ないしね。
GM: シンディさん手札調整を
浅神・鈴: 術3が来た(万歳)
神谷崎・刹那: 私は手札変更なしよーこれでOK
シンディ・ワイズマン: ぐわー、結局一枚もガードとラッキーが来ない!
シンディ・ワイズマン: (2回引き直しました)
GM: 了解です
浅神・鈴: シンディ、こっちに来た術3は幸運の助けだからいざとなったら助けるよ
GM: では問題なければ いよいよボス選入りますが
形代・鈴音: こっちも引きなおしましょう。
シンディ・ワイズマン: パワー反転なんてこの際嬉しくないw って、ああ。ありがとうございます>鈴さん
形代・鈴音: もう一度。一枚だけ捨ててみます
形代・鈴音: よしっ!ガードきた
形代・鈴音: これでいいです
GM: では、いよいよ戦闘
神谷崎・刹那: ガードはさっき一枚捨てといた
GM: ガシャン と鎧の音が外で響きます
浅神・鈴: 手札に全能4がある(クリティカルではない)
冴神・駿介: 「……どうやら探す手間は省けたようだな。」
神谷崎・刹那: 最強は全能0パワー反転(ぁ
神谷崎・刹那: 「そのようね……」(にこっ
GM: 音は中央広場のようです
浅神・鈴: 「だね…とっとと倒してここから出るよ」お札を準備
冴神・駿介: 「こいつはいい、まどろっこしいのは苦手だ。さっさと行こうぜ。」
シンディ・ワイズマン: 「はは、自分から出て来てくれるナンテ親切ネ」
形代・鈴音: 「では、行きますか。ジョブチェンジして、少しバイオレンス気味になってるんです」
GM: 「……あんた達……死ぬなよ……」
浅神・鈴: 「大丈夫、なんとかなるさっ」
形代・鈴音: 「安心してください。ここにいるのは殺されても死なないような人たちばかりですよ」
神谷崎・刹那: 「まぁ、あなたたちとは一連托生っぽいし善処するわ~」(ドレスを調え
冴神・駿介: 「当然、悪運の強さは誇れるもんだ。…それに誓ったんだ、この剣に、そしてあいつに…みじめでも生きてやるって。」
シンディ・ワイズマン: 「任せナサイよ。この間のコト、忘れたワケじゃないデショウ?」
GM: 「……ああ、頼む」
GM: では、外に出るとチャプター1終了 直で2に入ります
冴神・駿介: 「さて…じゃ、かましますか…最初で最後のあいさつを。」
シンディ・ワイズマン: 「さっさと帰って、服にファブリーズかけたいネ」
神谷崎・刹那: 「さぁ、楽しい舞踏の始まりだ」
冴神・駿介: 「イグニッションをとけば…いや、気分の問題か、野暮は無しだな。」
浅神・鈴: 「はは、イグニッション解いちゃえば問題ないよ。まあ気分の問題かな?」<におい
*server*: GMメモが更新されました
浅神・鈴: 「颯太…」
浅神・鈴: 「颯太さん、無事ならいいんだけど」(誤送信)
形代・鈴音: 「信じましょう……私達は、まずあの鎧を何とかする事を考えれば良いんです」
GM: では、チャプター1終了直2です
冴神・駿介: 「まずは目の前ってな、なるようにしかならんさ。」
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